ガムテープで口を塞がれているため声を出すこともできなければ、手足が縛られ抵抗することもできない それをいいことに徐々に手を伸ばして来る男 男の背後にはいつの間にか男の仲間らしき不良が何人もこちらを見ていた 隣を見れば、恐怖からかミオは気絶していた