美術部、タイムスリップします。☆記憶の欠片☆


近「総司がか?うーん、だが望月君は大丈夫だろうか?」

日「私は全然大丈夫です。」

土「ふん、負けるのが目に見える。やる必要無いんじゃねぇか」

近「歳っ!」


ブチッ


藤「何か切れる音がしなかったか?」

日「沖田さん、早く道場に行きましょ。それと、土方さんに勝負を申し込みます。(殺気)負ける気有りませんから。」

土「はっ、俺はやんねぇ。弱い奴と戦いたくわねぇ。」

日「へぇ~、確かに副長が負ける所、隊士達に見せれませんもんねぇ~(黒笑)」

土「何だと、分かった。その勝負受けてたつ!」