恋と失恋と恋と



私と瑠唯心は、家に帰るとすやすや眠ってくれていた瑠唯心をベットに寝かせるとお母さんとお父さんに、手紙を書くことにした



きっと言葉で言えなかったこともつたえることができると思ったから・・・