「歌禀今のうちだぞ、寝れるのは。瑠唯心ちゃんは俺が見とくから仮眠とれ」 波瑠汰は優しい 瑠唯心はどうやらイケメンが好きみたいで、波瑠汰にはなつく 私は波瑠汰の言葉に甘えさせてもらい夢の世界へおちていった