最高の仲間と共に

Oh、水龍……




『……出ていけ。』




渚「いや、なっちゃんの事だから早く起きてるのかと思って早く来ちゃったー」




夏哉「てめぇら、早く下りろ。」




そう。渚と彰はずっと夏哉に乗ってる。というか倒れ込んでる?




渚「ヒッ! ゴメンナサイ……」




彰「すまんなー。」




渚「というわけで、ご飯くーださい(≧ω≦)」




『どういうわけなんだよ。。。』




夏兄弟は呆れてました。