最高の仲間と共に

寮到着!




『広い!』




夏哉「拓って馬鹿なの?」




『何人部屋?』




夏哉「確か……五人?」




『なぜに?』




夏哉「族が多いから人数多くしてまとめてみた的な?」




『なるほどねー。』