「ねね、おねーさん?」
「葵くんどうしたの?」
「おねーさんもう帰るよね?一緒に寮まで帰ろっか♡」
「あ、うん!」
葵くんはやったぁ!っと喜んでくれているみたい
会議も終わったし私も葵くんと帰ろうかな
「あ、少しいいですか?」
会議に使っていた書類を整理し終わったのか浪川くんが声をかけた
「すみません、帰る前にこの資料を職員室まで届けていただけないでしょうか」
「わかりました!」
「え〜?おねーさん一緒に帰れないのー?」
「ご、ごめんね葵くん、私今日は浪川くんに任せっきりだったからせめてこれくらいのお手伝いはさせて欲しいな」
「そう言ってくれて助かります」
「ふぅん」
ぷくっと頬を膨らませる葵くん
可愛らしいけど仕方がない
「じゃあ、行ってきます!」
「はい、いってらっしゃい」
「いってらっしゃぁ〜い♡」
「葵くんどうしたの?」
「おねーさんもう帰るよね?一緒に寮まで帰ろっか♡」
「あ、うん!」
葵くんはやったぁ!っと喜んでくれているみたい
会議も終わったし私も葵くんと帰ろうかな
「あ、少しいいですか?」
会議に使っていた書類を整理し終わったのか浪川くんが声をかけた
「すみません、帰る前にこの資料を職員室まで届けていただけないでしょうか」
「わかりました!」
「え〜?おねーさん一緒に帰れないのー?」
「ご、ごめんね葵くん、私今日は浪川くんに任せっきりだったからせめてこれくらいのお手伝いはさせて欲しいな」
「そう言ってくれて助かります」
「ふぅん」
ぷくっと頬を膨らませる葵くん
可愛らしいけど仕方がない
「じゃあ、行ってきます!」
「はい、いってらっしゃい」
「いってらっしゃぁ〜い♡」
