LASFIVEWORLD



使いの者が急ぎで来たのです。


「ルナ姫様!!お逃げください!!すぐです!」

「何があったの??」

「今は言えません...すいません。」

「さ、早くお逃げください!!」

しょうがなく...使いの者の指示聞いたのだ。