この小説は、ある曲にそって書いたものなんです あたしが大好きな曲なんです わかった!という方はぜひご一報ください(^∀^) 中途半端な終わり方だと思う方もいるかもしれません でもあたしはこれでいいと 思うのです 読んでいただきありがとうございました 完結→2008年8月31日