私のこと信じてよ…。








「ふぅ〜ん、でも男子だし接点があまりなさそうだね」




「確かに、授業はこの社会ぐらいしかあまり見ないかも! まず、大我が学校に来てるかが謎なんだけどね、南美と一緒で彼学校あまり来ないからね〜」





なんて、梨奈は私を睨みながら言ってきた




「ぅう〜、梨奈ごめんて〜!」




私は梨奈の笑顔は可愛くて大好きなんだ、だから出来れば睨まないで欲しい……



「ぅう……」