君に好きと、伝えるまで。



まず、はじめに…、

このお話を読んでくださり、ほんとうにありがとうございました!!


このお話を読んで、なにか心に残るものがあったら嬉しいなあ、なんて思います。


主人公の想いに共感して頂けたり、なにかこうグッとくるようなものを感じていただけたらいいなあ、と思い、この作品を作らせていただきました!!


文字の間違いであったり、変な表現の仕方も多々あったんじゃないかと、とても不安です。


だけど、ここまで読んでくださった皆さん、ほんとうに、ほんとうにありがとうございました!!


これからもどうぞ、よろしくお願いします。