翔来くんは焦って永舞の手を掴む 永舞、ちゃんと愛されてんじゃん 2人を見て少し安心した 順番が近づくにつれて 絢ちゃんと翔来くんの口数が減った 『絢ちゃん大丈夫?』 「大丈夫じゃない 永絆がチューしてくれないとだめ」