memory and friend

祐瑠「長元さんありがとうございました。デ

はこれで、朝のSHRを終わりにしたいと思

います。有難うございました。」

愛紗「愛莉沙大丈夫?顔色悪いけど...保健室

に行く?」

愛莉沙「ううん。大丈夫だよ。おねーちゃ

ん」

祐瑠「愛紗!愛莉沙!終わったあとで言うの

もあれだけど...過去話あんな公の場で言っ

ちゃって良かったの?」

愛莉沙「うん。いいよ。だって、このクラス

のみんなが何も知らないであいつがチヤホ

ヤされるの嫌だし...」

祐瑠「そっか...」