そのノートが終わるまで



というわけで着てみました。

一応裾は大丈夫かな?

でも似合わないんだよなー

一回見せて諦めてもらいますか。


シャッと音を立ててカーテンを開いた


「遅い」

「ごめんなさいごめんなさい似合わないんで諦めてくださいこの自分の低身長を恨みますよほんともうごめんなさいさようなら‼︎」


シャッ