歌「同士だと思っていたのに…ボソ」
氷「陽癒なんでここに?」
陽「突っ込みの本能が…」
歌「(なんだやっぱり同士だったんだ)」
歌菜恵がにやけだした
それをみた陽癒は
陽「そこ何にやにやしてんや!」
歌「陽癒くんも私と一緒だな~っと思って」
陽癒は顔を赤くして
陽「こ…これはお前の思ってることと一緒にするな!」
歌「はいはい」
また歌菜恵は笑った
陽「分かってんのか!」
そう言って歌菜恵と言い合いが始まった
佐「なんだ結構怖い子かと思ったけど、いつも通りの頼りなさそうな子に戻ってるんじゃん」
古「本当だね」
竜「お前ら、怖くて遠くから見てたんじゃないにかよ」
古「何言ってんの、あんなかわいい子が怖いわけないでしょ」
佐「そうそう…」
それを聞いてから心の中でホッとした
氷「陽癒なんでここに?」
陽「突っ込みの本能が…」
歌「(なんだやっぱり同士だったんだ)」
歌菜恵がにやけだした
それをみた陽癒は
陽「そこ何にやにやしてんや!」
歌「陽癒くんも私と一緒だな~っと思って」
陽癒は顔を赤くして
陽「こ…これはお前の思ってることと一緒にするな!」
歌「はいはい」
また歌菜恵は笑った
陽「分かってんのか!」
そう言って歌菜恵と言い合いが始まった
佐「なんだ結構怖い子かと思ったけど、いつも通りの頼りなさそうな子に戻ってるんじゃん」
古「本当だね」
竜「お前ら、怖くて遠くから見てたんじゃないにかよ」
古「何言ってんの、あんなかわいい子が怖いわけないでしょ」
佐「そうそう…」
それを聞いてから心の中でホッとした

