昇「そっかぁ!また今度ねー☆」 そういって昇は手をふってお別れした レイは珍しく口数が少なかった 直「おい、レイ…どうかしたか?」 レ「ぁ、っ…//」 昇「…クスクス まぁ、なおちんにはわからないかぁ笑っ」 レーあまり応援したくはないんだけど、レーだから応援してるよっ♪* …と言って昇はどこかへ逃げていった あーゆー言い逃げは卑怯だと思う、うん …あ、レイに聞いてみればいいんだ 直「…………レイ?どーした?」