『あ、あなた…… もしかして……………』 真「あっ先生! それ以上言ったらダメなのです!!」 あたしは人差し指を 先生の口元にあて、バツとやった 『……///』 真「他の人にも内緒ですからねっ♪」 『(この生徒、要注意人物…///) わ、わかりました//』