「…し、知らないです……
…い、居酒屋としか………。」
たくっ!!使えないわねぇ!!!
と友利亜が呟く。
ひぃぃぃぃぃい!!!Σ(ロ゚ ノ)ノ
ごめんなさいすいませんー!!!
( ̄□ ̄;)/
「しょうがないわねぇ……
栞。お腹空いた。食べ放題行くわよ!!」
ええっーー!?
今までのなんだったの!?
てか変わりすぎじゃない!?
しかしそんなこと突っ込めるはずもなく…
あたしはおとなしく、友利亜様に従い今いる所から1番近い食べ放題に向かった……。
席に落ち着くと友利亜は一目散に食べものを取りに行った。

