ここまで読んでくださった方へ。 まずは最後まで読んでくださりありがとうございました。 最初から最後まで本当に暗くて、(時々ふざけはしましたが)後味の悪いものになってしまったと思います。 ラストの締め括りもうまく決められずまだまだ技量不足を痛感しています。 いつになるかわかりませんが、またいつか作品が公開出来たらなと思います。 最後に、『朱色の悪魔』を読んでくださり、本当にありがとうございました! 2016/11/18 柊 琥珀