「るう!今日バカ食いするよ!」 「え!?ちょっ!ゆめ!?」 ゆめは私の腕を取り引きずりながら玄関まで向かった そして急に止まった 「ゆめ、、?」 「るうさ、ほんとは嫌なんじゃない?」 そ、それは…そうだけど… 「はっきりいいなさいよね?」 「ゆめ…」 「まぁ?るう美少女なんだから 新しい恋なんてすぐ見つかるよ!」 「そんなこと… でも…!ありがと!!」