【完】暴走族に恋した私

久美「ふっ。私をキレさせるとはいい度胸ねぇ。」










そして、私に喧嘩をうってきた。








何で?喧嘩出来ないのに。








あっちは殴ってくるから何度もとめた。








一発殴ればおさまるのかな?







私はダメ元で力を振り絞って殴った。







すると。














久美と里菜は逃げた。









佳奈「は?こんなに弱いパンチで、逃げるなんてだっさ。」











《今の佳奈のパンチはヤバイほど強かったのです。》