【完】暴走族に恋した私

私達がおわる頃には皆も終わっていた。








結果は私達の勝利。









響「大切なもんを見つけろ。それがあるからこそ、強くなれるんだ。じゃ、またな。」







響。格好いい事いうな。









私は響のもとへ走っていった。










佳奈「響~♪」






響は振り向いた。







私は響に抱きつきキスをした。







佳奈「お疲れ様~。格好良かったよ。」