ふぁ~!眠い・・・
私「・・・っあ・・・/////」
私は昨日のことを思い出して赤くなってしまった。
私「あ、あれは事故だし!何もないし!」
あー!朝からなんてこんな事を・・・/////
私「あ!思い出した!流梨に聞きたい事」
さっそく学校行ったら聞いちゃお!
はぁ、まだ寝てるの・・・
琉稀「スースー・・・」
¨ガチャッ¨
琉稀君の部屋に入る
私「る、琉稀君!起きてー!」
琉稀「・・・スースー」
お、起きない・・・
私「琉稀君!琉稀君・・・きゃ!!」
いきなり琉稀君に腕を引かれ
そのままベッドに入った・・・
横を向くと綺麗に整った顔
私「る、琉稀君?起きてるの?ふざけてる
の?」
その時!!!
琉稀「ん・・・っ?は?!」
琉稀君の目が開き凄く驚かれた
琉稀「お前、人のベッドに入るなんてどー
ゆー趣味?変態?」
私「へ、変態じゃありません!琉稀君が腕
を引っ張ったから!」
琉稀「え?俺、そんな事したのか?」
琉稀君の顔が少し赤いのが分かった
琉稀「す、すまねぇ・・・着替えたいから出て
け」
私「・・・っあ・・・/////」
私は昨日のことを思い出して赤くなってしまった。
私「あ、あれは事故だし!何もないし!」
あー!朝からなんてこんな事を・・・/////
私「あ!思い出した!流梨に聞きたい事」
さっそく学校行ったら聞いちゃお!
はぁ、まだ寝てるの・・・
琉稀「スースー・・・」
¨ガチャッ¨
琉稀君の部屋に入る
私「る、琉稀君!起きてー!」
琉稀「・・・スースー」
お、起きない・・・
私「琉稀君!琉稀君・・・きゃ!!」
いきなり琉稀君に腕を引かれ
そのままベッドに入った・・・
横を向くと綺麗に整った顔
私「る、琉稀君?起きてるの?ふざけてる
の?」
その時!!!
琉稀「ん・・・っ?は?!」
琉稀君の目が開き凄く驚かれた
琉稀「お前、人のベッドに入るなんてどー
ゆー趣味?変態?」
私「へ、変態じゃありません!琉稀君が腕
を引っ張ったから!」
琉稀「え?俺、そんな事したのか?」
琉稀君の顔が少し赤いのが分かった
琉稀「す、すまねぇ・・・着替えたいから出て
け」
