琉稀「・・・な!春姫!おい起きろ!」
ん?琉稀君?
ゆっくり瞼を開けると
琉稀「良かったァ・・・大丈夫か?」
私「琉稀君どうしてここに?しかもなんで
私こんなに汗だくなの?」
琉稀「俺が病室入ったらうなされてて」
私「そうなの・・・そっかァ夢か・・・良かっ
た・・・」
安心して、深呼吸をする
琉稀「どうしたんだ?夢って?」
私「え?あ、何でもないよ?」
琉稀「そうか?何かあったら言えよ?」
はぁ、やっぱり優しいんだな・・・
琉稀「したくしろよ?今日退院だろ!」
私「あー!そうだった!」
ん?琉稀君?
ゆっくり瞼を開けると
琉稀「良かったァ・・・大丈夫か?」
私「琉稀君どうしてここに?しかもなんで
私こんなに汗だくなの?」
琉稀「俺が病室入ったらうなされてて」
私「そうなの・・・そっかァ夢か・・・良かっ
た・・・」
安心して、深呼吸をする
琉稀「どうしたんだ?夢って?」
私「え?あ、何でもないよ?」
琉稀「そうか?何かあったら言えよ?」
はぁ、やっぱり優しいんだな・・・
琉稀「したくしろよ?今日退院だろ!」
私「あー!そうだった!」
