・・・な!春姫!
私「ん?琉稀君と流梨?」
目を開けると・・・
私「ここは、どこ?」
そこは、全部が真っ白で頭が追いつかなかった
私「っ!誰・・・?」
目の先には誰かが倒れていた
私「っ!なんで!?」
近づくとそこには・・・
私が倒れていた
私「ど、どうして?」
琉稀「春姫・・・」
琉稀君がこっちに向かってくる
流梨「るなぁ!っう・・・いやぁ・・・!」
流梨が何故か泣いている・・・
私「琉稀君!流梨!」
呼んでも返事はない・・・
私「そっかァ・・・夢なのか・・・」
もう一度、自分を見る
私「死んじゃうの?なんで泣くの?」
私「琉稀君!流梨ー!」
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私「ん?琉稀君と流梨?」
目を開けると・・・
私「ここは、どこ?」
そこは、全部が真っ白で頭が追いつかなかった
私「っ!誰・・・?」
目の先には誰かが倒れていた
私「っ!なんで!?」
近づくとそこには・・・
私が倒れていた
私「ど、どうして?」
琉稀「春姫・・・」
琉稀君がこっちに向かってくる
流梨「るなぁ!っう・・・いやぁ・・・!」
流梨が何故か泣いている・・・
私「琉稀君!流梨!」
呼んでも返事はない・・・
私「そっかァ・・・夢なのか・・・」
もう一度、自分を見る
私「死んじゃうの?なんで泣くの?」
私「琉稀君!流梨ー!」
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