・・・・ッウ
ここって何処なの?
私は、起きたら天井が白い場所に寝ていた
あれ?手になんか、あたってるような?
私「ウッ・・・だ、れ?ッは!琉稀君!」
琉稀「ウッ、うぅ、あ!起きたか!!心配させんなよ!!はぁ、無事で良かったボソッ」
私「え?なに?聞こえなかった・・・」
琉稀「うるせー、お前に関係ない事だ!」
何だったのかな?でも、また胸がチクッて…
何なんだろ?今までにない感じ・・・
私「そ、そう・・・ってここ何処?」
琉稀「はぁ?どこか分かんねーの?」
私「え?う、ん。全然わからない・・・」
琉稀「病院だよ・・・お前腹を刺されてたんだ・・・」
今考えると震える・・・
やだ、やめて!思い出したくもない!いや!
琉稀「・・・っは!おい!大丈夫か?震えてんぞ!」
私「何でもな、いから!だ、大丈夫!」
あぁ、だんだん息が荒く・・・なって、く・・・
琉稀「おい!どうした?大丈夫か?水飲め!」
私「う、うん、ありがとう!」
あれ?なんでだろう、いつもだったら気絶しちゃうのに、琉稀君といると何処か安心出来る・・・・
琉稀「平気か?また、なんかあったら言えよ・・・」
私「うん。。。ありがとう!」
琉稀「おぅ・・・ニコッ」
あ、まただ!また胸が¨ドキッ¨って
なんだろう、この感じ?
流梨ならわかるかも!退院したら聞いてみよ!
私「今日は、もう帰っていいよ!で、いつ退院できるの?」
琉稀「明日・・・退院出来るとよ」
私「分かった!ありがとう!じゃ!」
琉稀「またな・・・・・・」
なんで、心は行ってほしくないって・・・
何なの?こんなの初めてで、分からない・・・
この後流梨に聞くまでは・・・・・・・・
ここって何処なの?
私は、起きたら天井が白い場所に寝ていた
あれ?手になんか、あたってるような?
私「ウッ・・・だ、れ?ッは!琉稀君!」
琉稀「ウッ、うぅ、あ!起きたか!!心配させんなよ!!はぁ、無事で良かったボソッ」
私「え?なに?聞こえなかった・・・」
琉稀「うるせー、お前に関係ない事だ!」
何だったのかな?でも、また胸がチクッて…
何なんだろ?今までにない感じ・・・
私「そ、そう・・・ってここ何処?」
琉稀「はぁ?どこか分かんねーの?」
私「え?う、ん。全然わからない・・・」
琉稀「病院だよ・・・お前腹を刺されてたんだ・・・」
今考えると震える・・・
やだ、やめて!思い出したくもない!いや!
琉稀「・・・っは!おい!大丈夫か?震えてんぞ!」
私「何でもな、いから!だ、大丈夫!」
あぁ、だんだん息が荒く・・・なって、く・・・
琉稀「おい!どうした?大丈夫か?水飲め!」
私「う、うん、ありがとう!」
あれ?なんでだろう、いつもだったら気絶しちゃうのに、琉稀君といると何処か安心出来る・・・・
琉稀「平気か?また、なんかあったら言えよ・・・」
私「うん。。。ありがとう!」
琉稀「おぅ・・・ニコッ」
あ、まただ!また胸が¨ドキッ¨って
なんだろう、この感じ?
流梨ならわかるかも!退院したら聞いてみよ!
私「今日は、もう帰っていいよ!で、いつ退院できるの?」
琉稀「明日・・・退院出来るとよ」
私「分かった!ありがとう!じゃ!」
琉稀「またな・・・・・・」
なんで、心は行ってほしくないって・・・
何なの?こんなの初めてで、分からない・・・
この後流梨に聞くまでは・・・・・・・・
