春姫side゚。*
はぁ!気づかれてないかな?
大丈夫だよね!
私「はぁ、どうしよ・・・それより晩ご飯作
ろーかな!何がいいかな?」
どうしよ、部屋に入るべき?入らないべき?迷う、でも怖いし・・・
¨ガチャ¨
琉稀「うお!びっくりした!驚かせるな
よ」
私「あ、あのさ今日の晩ご飯なにがい
い?」
どうしよ、またあの震えが・・・
琉稀「何でもいい・・・」
私「お、おっけ!」
私「じゃ、じゃぁ「おい、お前なんかあっ
たか?さっきから震えてる」
え!?気づかれてる?どうしよ・・・
私「べ、別に何も、ないよ?そ、それに震
えてないし・・・」
琉稀「いや、お前相当震えてるぞ?自分で
も分かってないのか?」
私「へ?あ、う・・・うん」
どうしよ、なんて理由をつければ・・・
琉稀「本当のことを言え、嘘なんてつく
な・・・!」
で、でもな・・・さすがに¨男嫌い¨だなんて言えないし・・・
私「ごめん・・・話せない、内容だ・・・から」
こうやって言うしか無い!どうしよ・・・
大丈夫かな??
琉稀「そ、話せる時が来たら言えよ。」
私「う、うん!ありがとう」
琉稀「さっさと晩飯作れ!」
私「それより、買い物行ってくるね!」
琉稀「お、おう!」
ガチャッ
私「ふぅ!さ、買い物買い物!」
琉稀「さ、部屋の片付けでもするか…」
私「そういえば、琉生君って何が好きなん
だろう?」
どうしよ・・・決まんないなぁ・・・
あ、ハンバーグでいいかな?
私「よし!ハンバーグにしよう!」
きまった!
と、その時
流梨「春姫ーーーーーー!」
私「る、流梨!ど、どうして?」
流梨「偶然だよ!ってこんな所で何してん
の?」
私「か、買い物に・・・」
流梨「同室の奴は?どこに居るの?
ねぇ、どんな人と一緒になった
の?」
私「えっと・・・あのね、」
流梨になら話してもいい、よね?
私「あ、あのね・・・同室の子ってのが
・・・
イケメン君なの・・・」
流梨「ふーん・・・って!え!!!
そ〜なの!凄い心配になったよ!」
私「う、うん!で、でも心配しないで…大
丈夫だから!」
流梨「う、うん!分かった・・・でも、なんか
あったら、何でも話して!いい?」
私「もちろんだよ!ありがとう!」
流梨「うん!あ、これから用事あるから
またね!!」
私「うん!またね!」
ふぅ、早く帰ろ!
ハンバーグで大丈夫かな!
頑張ろ!よーし!
春姫END゚。*
はぁ!気づかれてないかな?
大丈夫だよね!
私「はぁ、どうしよ・・・それより晩ご飯作
ろーかな!何がいいかな?」
どうしよ、部屋に入るべき?入らないべき?迷う、でも怖いし・・・
¨ガチャ¨
琉稀「うお!びっくりした!驚かせるな
よ」
私「あ、あのさ今日の晩ご飯なにがい
い?」
どうしよ、またあの震えが・・・
琉稀「何でもいい・・・」
私「お、おっけ!」
私「じゃ、じゃぁ「おい、お前なんかあっ
たか?さっきから震えてる」
え!?気づかれてる?どうしよ・・・
私「べ、別に何も、ないよ?そ、それに震
えてないし・・・」
琉稀「いや、お前相当震えてるぞ?自分で
も分かってないのか?」
私「へ?あ、う・・・うん」
どうしよ、なんて理由をつければ・・・
琉稀「本当のことを言え、嘘なんてつく
な・・・!」
で、でもな・・・さすがに¨男嫌い¨だなんて言えないし・・・
私「ごめん・・・話せない、内容だ・・・から」
こうやって言うしか無い!どうしよ・・・
大丈夫かな??
琉稀「そ、話せる時が来たら言えよ。」
私「う、うん!ありがとう」
琉稀「さっさと晩飯作れ!」
私「それより、買い物行ってくるね!」
琉稀「お、おう!」
ガチャッ
私「ふぅ!さ、買い物買い物!」
琉稀「さ、部屋の片付けでもするか…」
私「そういえば、琉生君って何が好きなん
だろう?」
どうしよ・・・決まんないなぁ・・・
あ、ハンバーグでいいかな?
私「よし!ハンバーグにしよう!」
きまった!
と、その時
流梨「春姫ーーーーーー!」
私「る、流梨!ど、どうして?」
流梨「偶然だよ!ってこんな所で何してん
の?」
私「か、買い物に・・・」
流梨「同室の奴は?どこに居るの?
ねぇ、どんな人と一緒になった
の?」
私「えっと・・・あのね、」
流梨になら話してもいい、よね?
私「あ、あのね・・・同室の子ってのが
・・・
イケメン君なの・・・」
流梨「ふーん・・・って!え!!!
そ〜なの!凄い心配になったよ!」
私「う、うん!で、でも心配しないで…大
丈夫だから!」
流梨「う、うん!分かった・・・でも、なんか
あったら、何でも話して!いい?」
私「もちろんだよ!ありがとう!」
流梨「うん!あ、これから用事あるから
またね!!」
私「うん!またね!」
ふぅ、早く帰ろ!
ハンバーグで大丈夫かな!
頑張ろ!よーし!
春姫END゚。*
