流梨「意外と遠いんだね・・・疲れちゃった」
私「だね・・・でも、とっても綺麗な場所!」
私は、寮を見上げるとそこには白くてとても綺麗な建物だった。
流梨「なんか、意外だ、な・・・」
私「そうかな?意外じゃなくない?」
流梨「いや、違和感ある・・・私的に」
私「ま!とりあえず入ろうか!」
私と流梨は寮に入るとすぐ受付に行く
流梨「寮の中は涼しいね〜!」
私「だね!エレベーターなんて豪華・・・!」
流梨「何階だっけ?私達の階」
私「確か・・・5階だったような!」
流梨「あ、そっか!ありがとう!」
私は流梨が幸せならそれでいいんだー!
誠人の事も・・・!流梨が可愛くて仕方なかった!
私「フフッ!」
思い出すだけで笑えちゃう!
流梨「何笑ってんの?怖いよぉ!」
流梨も続けて笑う。
私「だね・・・でも、とっても綺麗な場所!」
私は、寮を見上げるとそこには白くてとても綺麗な建物だった。
流梨「なんか、意外だ、な・・・」
私「そうかな?意外じゃなくない?」
流梨「いや、違和感ある・・・私的に」
私「ま!とりあえず入ろうか!」
私と流梨は寮に入るとすぐ受付に行く
流梨「寮の中は涼しいね〜!」
私「だね!エレベーターなんて豪華・・・!」
流梨「何階だっけ?私達の階」
私「確か・・・5階だったような!」
流梨「あ、そっか!ありがとう!」
私は流梨が幸せならそれでいいんだー!
誠人の事も・・・!流梨が可愛くて仕方なかった!
私「フフッ!」
思い出すだけで笑えちゃう!
流梨「何笑ってんの?怖いよぉ!」
流梨も続けて笑う。
