うーん。しばらく考えると男の子が沈黙を破った 「あ、あのさ。俺、松岡さんの事が好きなんだ。俺と付き合って」 えっと、私の事好きって事だよね? 「あの、ごめんなさい!」 男の子は、わかった。とだけ言い屋上を後にした