少しの変化に気付いてくれる二人 こんな大切な仲間に俺は何ができるだろう って深く考えるのは俺らしくないからやめて とりあえず今出来ることは 前を走る俺の大切な仲間に 出来る限りの明るさで 出来る限りの陽気さで そして出来る限りの笑顔で 大きな声で届けます