男「あぁ…まぁこんなイイ女は5万以上しそうだけどな」 男「てかこいついま“麗ちゃん”って言わなかったか?」 男「ま…大丈夫だろ」 男は私に気づいてないみたいだ。 背後からゆっくり近づいていく。 そして1人の男の頭を掴み塀に思い切りぶつけた。 男「うがっ!!」 残りの2人の男も気づいた。 男「誰だっ!?」 それに何も答えず顔面を回し蹴り。 最後の男の首のを折れる寸前まで曲げてからこう聞いた。 麗「誰に頼まれた?」