麗「な、何ですか…?」 聡「要とはどこまでやった?」 麗「はっ…はぁ!?」 凛「付き合っているのは分かってるのよ?」 蓮「昨日要様は随分御機嫌なご様子でしたね。 これはもうお付き合いしているとしか…!」 麗「なっ……////」 自分でも顔が赤くなっていくのが分かる。 凛「やっぱり〜♡」 麗「なっ……////そ、それより要は…」