闇に染まる少女



そして要のドアップの顔。



ん…?

これって…もしかして…き、ききキスぅ!?



暫らくすると生暖かいものがナカに入ってきた。



麗「んっ……ふぁっ……」


要「………っ…」



必死で要を押し返そうとするが、力が抜けてかなわない。


暫らくすると抵抗することも諦めた。




要「ふうっ……」


麗「もー…いきなり…////」


要「悪い悪い」