麗「あ……」 蓮「今丁度夕食の時間だけどご飯食べれるか?」 麗「んー…今日はいらない」 蓮「わかった。じゃあ、何かあったら呼んで」 麗「ありがと」 蓮が部屋を出ていった後、もう一度寝ることにした。 .☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*・°.*・゚ .゚・*..☆.。.:*・°.*・゚ .゚・*..☆. 誰かが部屋に入ってくる気配がした。 目を開けると傍に要がいた。