また頭に痛みを感じた。 唯「どうした?」 麗「なんでもなーい」 海人「屋上行こうぜ〜」 海人の言葉で屋上へ行くことになった。 孝「ねーねー、今日倉庫行こうよ〜」 海人「もちろん、麗達もな」 莉那「いーよー」 唯「私も大丈夫。麗は?」 さっきから体が熱い。 そしてクラクラする。 唯「麗?顔が赤いけど…?」 麗「んー、大丈…夫……」