闇に染まる少女


唯「だっ…だから何その顔!!」


麗「なんでもな〜い」


蒼士「今日は始業式あっから体育館行けー」




蒼士のその言葉を合図に皆が体育館に向かって歩き出した。



麗「めんどー…」


要「サボろ」


麗「私も」



結局、皆で屋上へ来た。



要「なんでお前までいんだよ!」