麗「よかった……っ!!」 起き上がろうとしたら怪我していた腕に重心をかけてしまい鋭い痛みが走った。 影山「大丈夫ですか!?」 影山さんに支えてもらい、起き上がった。 要「イラッ) 影山…」 影山「クスッ…お食事の用意ができております」 麗「後から行きます」 影山「かしこまりました」