莉那「大丈夫だった!?腕…怪我してる…」 麗「大丈夫」 莉那「よかった〜」 麗「ごめん…」 唯「え…?」 麗「私が無防備について行ったから皆に怪我させて…迷惑かけてごめん… (ボソッ)私なんか…いなくていいのかな」 要「麗っ!!」 要が静かに私を抱きしめた。