麗「なにやってんの」 男「っ…あぁ?おめぇも可愛いじゃねぇか…ちょっと化粧が濃いがまぁ好みだ…(ニヤニヤ)」 男「こいつもヤっちゃう?」 男「おう」 そう言って1人の男がこちらに向かって走ってきた。 男「ちょっと大人しくしてろよ?」 男が左腕を掴んできた。 そこは昨日怪我した所だ。 ズキリと痛んだ。 反射的に右手で男の鳩尾を殴ってしまった。 麗「あ…やっちゃった…」 男「クソッ…痛い目…見ねぇと…分かんねぇの…か!?」