影山「……明日…私もご一緒して宜しいでしょうか?」 ……? ………? …………!? 麗「は!?だ、駄目ですよ!?」 「私もご一緒に行きたいですー!」 どこからともなくそんな声が聞こえてきた。 麗・影山「…ん?」