影山「本当のことを教えて下さい」 麗「えーっと… ―――っ!?」 突然、影山さんに近くの壁に押し付けられた。 間近で見るとイケメンだなー… …じゃなくて、この空気…どうしよ。 影山「dark」 麗「っ…!?な、んで…」 影山「私の顔をよく見て下さい」 麗「………イケメンです」 影山「…じゃなくて、見覚えありませんか?」