.☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*・°.*・゚ .゚・*..☆.。.:*・°.*・゚ .゚・*..☆. その日の夜、私は依頼された殺しの調査に街に出た。 凛さんや要には心配されたけど何も言わずにいてくれた。 レイ「おい」 歩いている途中でレイに話しかけられた。 麗「何」 レイ「1つ言い忘れてたけどあの若社長は気をつけて。空手黒帯だってさ」 麗「余裕」 レイ「そ。頼もしい限りだ。俺も付いてっていいか?」