大切な存在(◍•ڡ•◍)

私ゎ優人くんの胸の中で泣きじゃくっていた。

優人「百合落ち着いた?大丈夫??」

百合「ごめんね!迷惑かけちゃって!もう大丈夫」

私ゎその場をあとにした。

それから毎日一緒に登下校していた隼人とゎしゃべらなくなって朝も家が隣なのにわざわざ時間をそらしてくる。

隼人私のこと嫌いになったのかな?
でもきっと私がなにかいけないことをしてしまったんだ。
隼人の嫌がることをしてしまったんだね!


だったらあやまりに行かなきゃ!


隼人を見つけて私ゎ腕を引っ張って無理やり空き教室につれてきた。。