大切な存在(◍•ڡ•◍)

隼人「百合校長の話聞いてなかっただろ!」
百合「なんでわかったの?」
隼人「秘密〜。てか早くクラス割り見に行こうぜ!」
百合「なんでなのーー?教えてよぉー」

私の言葉を聞いてくれるわけもなくクラス割りが貼られてる場所まで来た。
百合「隼人〜人がたくさんいて全然みえないよぉー(泣)」
隼人「そういや百合ちっさいもんな」
百合「酷いよぉー。確かに隼人からみたらちっさいけどさ、」
隼人「ごめんって!」
百合「しょーがないから許す!」

そしてふたりで微笑んだ!
百合「早く私のクラスみてょ!ってなんでもう歩いるの?」
隼人「だってもう見たし。」
百合「えっ、だって私と話してたじゃん」
隼人「その前に見てた、てか百合俺と同じクラスな!」
百合「やったぁーーうふふ隼人と一緒だぁー」
私がそう言うとなぜか隼人ゎ手で顔を覆っていた。
百合「隼人どうしたの?」
隼人「うるさい。早く教室いくぞ!」