大切な存在(◍•ڡ•◍)

百合「隼人助けてくれてありがとぉー」

隼人「何俺以外に触れられてんだよ。

あぁーもうだから海は嫌いなんだよ。」

隼人が怒っちゃった。どうしよう…

隼人「しかも百合なんだよその格好」

あ、そうゆうことか、隼人は私のこの格好が似合ってないって思ってるんだ

なんだ、そうゆうことか、

そう思うと涙が出できた

百合「そうだよね、似合ってないよねこの格好。今すぐ着替える」

隼人「え、似合ってなくなんてねぇーけど、てか似合いすぎで困ってるくらいなんだけど。」

百合「え??なにそれ?じゃあなんで隼人は怒ってるの?」


隼人「それはお前がそんな下着みたいな格好だから。俺だって見たことないのに

他のやつに見られてるから……」

百合「なにそれ…やきもち??隼人でもやくんだ」

隼人「あたりめぇだろ。てか百合見た目の割には成長してるし……」

といって隼人は私の胸を見た。


百合「隼人のヘンターイ。」

隼人「男が変態でなにが悪い。

てか早く俺のパーカーでも着てろ。

他の男どもに百合の成長した姿見せたくねぇから。」