隼人 「おい、はやくしないと入学式間に合わねぇぞ。」
百合「ちょっとまってよ!隼人!」
隼人「もう世話がやけるな、百合ゎ。」
百合「でもいつもそういいながらまっててくれるじゃん、やっぱり優しいね隼人ゎ。」
隼人ゎなぜか顔を真っ赤にした。
隼人「うっせ!はやく行くぞ百合。」
百合「うん!」
学校に着いたら女の子達の騒ぎ声が聞こえてきた。
やっぱりこうなると思ってた。
中学のときも隼人ゎモテすぎて、ファンクラブまでできていた。
隼人「朝からうっせぇな。これだから女ゎめんどくさい。早く行こうぜ百合。」
そして体育館へ行き入学式に出た。
校長先生の話が長すぎて途中全然話を聞いていなかった(・_・、)
百合「ちょっとまってよ!隼人!」
隼人「もう世話がやけるな、百合ゎ。」
百合「でもいつもそういいながらまっててくれるじゃん、やっぱり優しいね隼人ゎ。」
隼人ゎなぜか顔を真っ赤にした。
隼人「うっせ!はやく行くぞ百合。」
百合「うん!」
学校に着いたら女の子達の騒ぎ声が聞こえてきた。
やっぱりこうなると思ってた。
中学のときも隼人ゎモテすぎて、ファンクラブまでできていた。
隼人「朝からうっせぇな。これだから女ゎめんどくさい。早く行こうぜ百合。」
そして体育館へ行き入学式に出た。
校長先生の話が長すぎて途中全然話を聞いていなかった(・_・、)

