金桜鬼~キミは幸せになって~


カ「もういいわ。かえりな」

バタン

「はぁ」

もう嫌だ

夜の道を歩いて帰っていると、

?「ミオ?」

振り返ると、

「あ。龍誠、、、」

リ「何?仕事帰り?」

「あぁ。」

やばい、、、目眩がしてきた

リ「大丈夫か??」

「龍誠は仕事?」

リ「いや、倉庫帰り」

「そか、じゃあ帰る」

リ「またな」