何日かたち、 ボクはもうぼろぼろだった、 一日に1回はイオにあえて イ「大丈夫?」 「大丈夫!」 といった。 イオはなんにもされてなくて、安心していた 今日も暴力だけと思っていたら、ちがった 十字架に蛇が絡みついている焼印をいれられた 「あ゛あ゛ぁぁああぁぁああぁっぁぁぁ」