ヅンデレ×ヤンデレの恋

次の日の昼近くに起きました。
「あ!おはようございます。」
と彼が言いました。
なので僕は「えっあ!おはよう。」と言いました。
僕が、
「えぇと、外世界はどんなですか?」
こう言いました。
彼が、
「・・・・・じゃ今日外に出ましょう。1人で起きれますか?」
と言いました。
なので僕は起きました。そしたら、そんなに痛みはありませんでした。
そしたら、彼が
「起きましたね。では朝ご飯だべ行きましょう。」
と言いました。朝ご飯を食べました。どれも美味しかたったですそして、お更を型付けて色々してから、外に出ましたそ。
僕は、外が明るくて街は、人が沢山あって色々僕は、どれも初めてだと思いました。
そしたら、彼か
「すごいですか?では、何故ですか?」
と言いました。
なので僕は、
「ずっと施設から出た事なかったっら」
と言いました。
そしたら、彼が、
「出来る限り色々どころ行こういませんか?」
と言いました。なので僕は、
「そんなに行ったらまたあの施設に・・」
と言いました。
彼は、「そんなの、気にしないください。そんなの、後で気にするべきです。」
こう言いました
なので僕は、後で気にするべきです。