ヅンデレ×ヤンデレの恋

ロックをして開けてみるとある少年が、目の前いた。
彼は「・・・・・えっ?人間?」美声で、言い。なので僕は「いや、人間ではないなぜ聞く?」と言った。
そしたら、彼が、
その美声で「それは、ここに人来るのが初めてだから、俺の名前は、バンバイヤーのプラット宜しく」と言い。
なので僕は、

「僕の名前はマリンナ、こちらこそ、宜しく」
と言いました。
彼が僕にまた美声で「何故来た?」て聞かれなので僕は理由を話したそしたら、彼が、美声で
「分かったしゃ、住めばいい。」
と言いましたなので僕は「えっ?」と言いい。
そしたら、彼また美声で
「驚くよな。ここは森の中あんまり人間とは、来ない迷子以外は、しかもこの家には、沢山の部屋が余っているだから、平気だ。」
と言いましたなので僕は、
「は?それは、他人と何故普通に、住む
事が出来る?」
と聞くと彼また美声で「シアーハウスと思えばいい。」
と言う。僕は、「・・ふ〜ん〜」と言った。僕は、この家で暮らす事になった